2018年11月25日

687 癌でなくてよかった

★2018年11月9日(金) 雨ときどき曇

 再検査のため、先週の金曜日に続いて名古屋市立大学病院に行きました。
 腹部超音波検査です。腹部にゼリーを塗って、超音波で内蔵の画像を映し出します。
 画像を見て、担当医師から
 「癌ではありません。膵臓や肝臓に脂肪が付いていますが、普通に生活すればいいでしょう。半年後に、また検査に来てください」

 ホッとしました。
 今までどおり生活できる。自転車にも乗れる。走ることもできる。有り難い。

 人間は年を重ねれば、病気を完全に防ぐことは困難になります。重い病や大きなケガになってしまうと、ひるんでしまい、気持ちは落ち込み、後ろ向きの心になってしまいます。しかし、病を発症しても負けない気持ち、生きる気力を持ち続けると、高い回復力を発揮すると言われています。

 いつか、体が動かなる時が必ずやって来ます。そのときに生きる糧となるものを準備しておきたいと思います。その目標や夢を叶えるために前向きに生きていくことができるでしょう。
  

Posted by まつぼっくり at 20:52Comments(0)TrackBack(0)健康

2018年11月21日

686 近代日本の挑戦者たち-博覧会にみる明治の三河

★2018年11月4日(日) 雨ときどき曇

 自転車で走るつもりで早く起きたのに、外は雨。
 予定を変更して、電車とバスで岡崎市美術博物館へ行きました。

 今年は、日本の近代化への第一歩となった明治維新(明治元年・1868年)から150年となる年です。
 今開催されているのは、日本の近代化に多大な影響を与えた博覧会をとおして、明治期における三河地域の歴史と産業を紹介する展覧会です。

 山野河海に恵まれた三河は古くから多様な産業が発達しました。
 岡崎で有名な企業としては、なんと言っても、「まるや八丁味噌」と「カクキュー八丁味噌」でしょう。
 岡崎市八帖町はかつて「八丁村」といわれていました。これは岡崎城より西へ八町(約800m)離れていたことに由来します。この八丁村で、早川久右衛門家(現・カクキュー)と大田弥治右衛門家(現・まるや八丁味噌)が、兵食として重要視されてきた味噌に着目し、味噌醸造を創業したことに始まります。

 この展覧会で初めて知ったのが、服部工業です。近代化の大きな原動力となった鋳造の会社です。当時鋳造された大きな釜や作業場の様子が写された古い写真などが展示されていました。現在は、業務用厨房機器の専業メーカーになっています。

 また、紡績業も多大な功績を残しています。ガラ紡の技術が、内国勧業博覧会での交流で三河の産業発展に影響を与えました。

 展示の最後にあった「大正五年岡崎鳥瞰図屏風」は最も印象に残った作品です。当時の岡崎の街並み、行き交う人々の様子が、やや漫画チックに、事細かに、大きな屏風に描かれています。平成27年制作の新しいものですが、歴史を感じさせる作品です。

 この展覧会は岡崎市の産業と文化の系譜がコンパクトに展示されていて、とても勉強になりました。
  

Posted by まつぼっくり at 22:24Comments(0)TrackBack(0)美術

2018年11月19日

685 J1リーグ第31節(vsヴィッセル神戸)

★2018年11月3日(土) 曇ときどき晴

 本来なら、第2回忍者トレイルランニングレースに参加する予定でした。
 ところが、右膝を痛めてしまいました。別に無理な酷使をしたとか、どこかにぶつけたとか、ということではありません。普通に歩いていただけなのに痛み出したのです。
 トレイルランは不整地を駆け上ったり、急斜面を下ったりと、膝に大きな負担がかかります。無理に出場して、何か月も走れなくなってしまっては元も子もありません。参加料5,152円がもったいないですし、出たい気持ちも山々ですが、今回は出場を断念しました。

 そこで予定を変更し、妻とともに豊田スタジアムでのヴィッセル神戸戦を観戦に出かけました。

 イニエスタ効果でチケットは完売です。
 先攻入場にも多くのサポーターが並んでいて、いつもの座席が確保できない状況でした。

 ホームで3連敗しているので今日は勝って欲しかったのですが、ビッグネームの外国人2人にやられました。
 前半10分、イニエスタがグランパス守備陣の頭上を越える浮き球パスをゴール前に送り、それに反応したポドルスキが難度の高いジャンピングボレーを決めたのです。まさしく意表を突くアイデアと高度な技術が凝縮されたゴールです。

 後半1分に、玉田圭司のJ1リーグ通算99得点目のゴールで追い付いたものの、40分に再びポドルスキにドリブルで押し切られ、決勝点となる一撃を突き刺されました。DF櫛引が付いていたにもかかわらず、見事なテクニックとしか言いようがありません。

 後半攻め込み、ポスト直撃の惜しいシュートもあっただけに、決めきれなかったことが悔やまれます。
 せめて同点で勝ち点1でも取りたかったところです。

 残り4試合、残留に向け、勝ち点を積み重ねる戦いが望まれます。

<成績>
1対2(前半0-1、後半1-1)
10勝4分け16敗、勝点:34、得点:47、失点:54、得失点差:-7、順位:15位
豊田スタジアム、観衆:41,044人、開始:午後2時
  

Posted by まつぼっくり at 21:40Comments(0)TrackBack(0)サッカー

2018年11月14日

684 もしかして癌?

★2018年11月2日(金) 晴

 一昨日(10月31日)、10月3日に受けた人間ドックの結果を聞きに病院へ行きました。

 「膵臓に腫瘍の疑いあり」

 早めに精密検査を受けてください、との指示で紹介状をもらいました。

 悪性だったら、癌の可能性があります。
 膵臓癌は不治の病とも言われます。
 自分もこれで終わりか?
 身辺整理をしなければいけないのか?
 気持ちが、落ち込みました。

 でも、自覚症状はありません。
 膵臓癌は自覚症状が出たときには、手遅れだとも言われます。早めに発見されれば、治癒する可能性はあるでしょう。

 仕事を休み、名古屋市立大学病院でCT検査を受けました。
 結果は、良性でした。
 一応、一安心です。

 来週金曜日に、念のため、腹部超音波検査と血液検査を受けることになりました。
 最終的な判断はまだわかりませんが、悪い結果でないことを祈ります。

 私は毎年、人間ドックを受診していますが、年に1回は体の検査をしなくてはいけないな、と改めて実感しました。
  

Posted by まつぼっくり at 22:19Comments(0)TrackBack(0)健康

2018年11月13日

683 J1リーグ第18節(vs北海道コンサドーレ札幌)

★2018年10月28日(日) 晴

 審判に負けた。
 そう言える試合でした。

 アジアでの試合では“中東の笛”とよく言われます。サッカーやハンドボールなどスポーツイベントにおいて、中東のチームとその他の国のチームが対戦しますと、審判の判定が著しく中東のチームよりになってしまう事象です。

 今日の試合では“窪田の笛”とでも言えましょうか。窪田陽輔主審は、ファールを取るべきところで取らない。「え~、なんで」と思うプレーでファールを取る。アドバンテージと見て流すならわかりますが、そうではない。
 1対2のスコアのうち、2得点がPKによるものです。八反田に対する2枚のイエローカードでの退場も、不可解なものでした。

 グランパスは審判に恵まれない試合が3~4試合はあったと思います。ツキに見放された試合が多いです。

 後半は、10人になっても、攻撃的に試合を進めましたが、ゴール前をしっかり固める札幌の壁を崩すことはできませんでした。
 前半で何度かあった好機を一つでも決めていれば、違った展開になっていたかもしれません。悔やまれるところでもあるし、課題でもあるところです。

 台風の影響で延期になっていたこの一戦で、勝っていれば、あるいは引き分けでも勝ち点1を取っていれば、残留争いから一歩抜け出せることができるところだっただけに、本当に残念な敗戦です。
 同じく台風で未消化になっているセレッソ大阪線には、なんとしても勝ち点3を勝ち取って欲しいものです。

<成績>
1対2(前半1-2、後半0-0)
10勝4分け15敗、勝点:34、得点:46、失点:52、得失点差:-6、順位:14位
パロマ瑞穂スタジアム、観衆:17,400人、開始:午後3時
  

Posted by まつぼっくり at 22:44Comments(0)TrackBack(0)サッカー

2018年11月11日

682 ツール・ド・あいち ゆったり浜名湖一周

★2018年10月28日(日) 晴

 昨年までは、11月の第1日曜日に開催されていましたが、今年から10月最終日曜日の開催となりました。
 もし、雨天中止なった場合、自主走行できる期間を確保するためです。

 昨年は強風で気温も低く、寒さに耐えながらの走行でしたが、今年は1週間早くなったこともあり、温かく、絶好のサイクリング日和です。

 午前7時には秋葉山までのロングコースがスタートしています。
 ノーマルとショートコースは9時スタート。
 私は毎年、浜名湖1周のみのショートコースです。

 今回は台風による被害なのかどうかわかりませんが、道路工事が多く、迂回路を通ることもありました。

 昨年までと道路の様子に変化がありました。
 自転車通行帯を示す青い矢印(羽マーク)のペイントが施されていたのです。浜名湖一周をわかりやすくガイドするためのものです。浜松市がサイクリストの集客に本腰を入れ始めたのでしょう。

 渚園キャンプ場を過ぎ、浜名湖大橋にさしかかると、まともに正面から風を受けました。前進を妨害されるような状態です。ただ、橋の上では横風に煽られるよりは安心です。

 浜名湖大橋ガーデンパークに近づくと、歩道に人が溢れ、大集団がこちらに向かっていました。どうやらウォーキング大会のようです。ノルディックウォークのステッキを手にした人も大勢いました。

 ショートコースの参加者は少ないので、前方には自転車はいない、後ろを振り返っても誰もいない状況で、ほとんど単独走行でした。

 「寸座」交差点を左折すると、ロードバイクに乗った男女ペアの姿が見えました。ゆっくり走っている様子から、ツール・ド・あいちの参加者ではなさそうです。

 ゴール前の湖畔道路で、一人の参加者に追い付き、同時刻でフィニッシュしました。ノーマルコース(49km)では4番目の到着でした。

 さて、早々に着替えて帰路に着きました。
 名古屋グランパス対北海道コンサドーレ札幌戦が行われるパロマ瑞穂スタジアムへ、午後3時までに行かなくてはなりませんから。

使用自転車:Panasonic POSチタンエンデュランスロード
走行距離:50.0km
走行時間:2時間07分
所要時間:2時間16分

高速道路代:
音羽蒲郡IC→三ヶ日IC  660円
三ヶ日IC→豊明IC  1,350円
  

Posted by まつぼっくり at 22:12Comments(0)TrackBack(0)サイクリング

2018年11月05日

681 秋の瑞穂区一万歩コースを歩く会

★2018年10月21日(日) 晴

 区内の情報紙「瑞穂フォーラム」を見て、「なごやかウォークイベント“瑞穂区一万歩コース”を歩く会」に参加しました。
 2015年に参加して以来、通算4回目の参加です。

 瑞穂公園南児童園を出発して、山崎川沿いや岳見町などの丘陵地帯を歩く約6kmのコースです。本来のコースは約6.3kmですが、一部歩道橋箇所などをカットしているので、若干短くなっています。

 開会セレモニーでのあいさつにあったように、秋晴れの素晴らしい天気で、ウォーキング日和です。
 参加者はほとんどが年配者。私もその一人ですが、自分以上に高齢の人が多いです。Dバッグに参加記念バッチを沢山着けたマニアもいます。

 健康寿命を延ばして一生歩ける体をつくりたいものです。自力で歩く力があれば思う存分人生を楽しめるでしょう。

 約4km歩いて弥富公園で抽選会。はずれの完歩賞で、タオルと紙パックのジュースをもらいました。
 そこからは流れ解散。
 私は残り2kmを歩いて、終点まで行きました。

 自転車もマラソンもできなくなったら、このようなウォーキング大会専門に参加しようと思います。

使用シューズ:asics TARTHER NOVA
歩行距離:6.0km
所要時間:1時間10分
  

Posted by まつぼっくり at 22:14Comments(0)TrackBack(0)ウォーキング

2018年11月01日

680 探訪あいち 岡崎名水巡り

★2018年10月20日(土) 晴

 平成の名水百選は、2008年(平成20年)6月に環境省が選定した全国各地の「名水」とされる100か所の湧水・河川(用水)・地下水です。愛知県内では犬山市の八曽滝と岡崎市の鳥川ホタルの里湧水群の2個所が選定されています。

 今回の探訪あいちは、鳥川ホタルの里湧水群にある5つの湧き水を巡るサイクリングです。

 岡崎市の道の駅藤川宿に6人の参加者が集合しました。全員、アラ還以上の熟年集団です。
 輪行組としては、隣の美合駅の方が急行が停車して便利なのですが、車の人には無料で駐車できる道の駅の方が便利です。

 くらぽんさんは、大きなリュックサックの中に2リットルの空のペットボトルを6本も用意していました。湧き水の名前のラベルまで貼ってあります。5箇所プラス、帰りに一畑山薬師寺の水も汲んでいくそうです。全部入れたら10kg以上になります。その意気込みに驚きました。

 8時30分、道の駅を出発。
 旧東海道藤川の松並木を通って、国道1号線を横切り北上します。いつもは混雑していないのに、本日は渋滞しています。どうしてだろうと思ったら、おかざき世界子ども美術博物館で何かイベントがあるようです。

 県道37号線(男川せせらぎ通)を、右手に男川を見ながら東進します。「岡崎市ホタル学校」の大きな道路案内標識がある三叉路を右折。ここから鳥川(とっかわ)川に沿っての上り坂になります。
 3km少々で、鳥川の集落に入ります。

 まず1個所目は「ふないどの水」。
 県道377号沿い、個人の御宅のすぐ脇にあります。残念ながら、ここは水が湧いていません。水源が涸れている訳ではないようですが、どういう都合なのでしょうか。

 2個所目は「大岩の水」。
 ここも県道377号沿いにあります。裏山に大きな岩があり、その岩から湧き出しているように見えたことからこの名前が付いたということです。
 湧水は当然ですが「生水」です。
 「この水は、飲用を保証するものではありま せん。飲用する場合は、各自の責任でお願い します。   岡崎市」
との注意書きがあります。

 3個所目は「庚申(こうしん)の水」。
 県道を南下し、新東名高速道路を潜った先の道路脇にあります。湧き水の上に通称「上の庚申様」の祠が祀られていることからその名が付きました。かつては水量がとても安定していましたが、最近、水が細くなってしまうことがあるようです。すぐ近くに高速道路が開通したことが影響しているのでしょうか。

 ここで折り返し、ホタル学校を見学します。
 廃校になった鳥川小学校の校舎を改装してできた施設です。
 ウォーキング教室の集まりだという、年配のハイカーの集団が先客でいました。代表らしき男性に集合写真のシャッターを押してもらいました。

 4個所目は「産湯の滝」。
 大岩の水や庚申の水と違い、車道から少し山道を歩かないと行けないので、訪れる人も少なかったのですが、2016年に環境省のインターネット投票で「秘境として素晴らしい名水」の第一位に選ばれてからは、案内看板も整備されました。
 私達も自転車を停め、300mほどオフロードを歩きました。
滝と行ってもこれが滝なの、と言うくらい小さな小さな滝です。
 「生まれてきた赤ちゃんの健やかな成長を願い、戦前まで産湯に使われていました。」との説明書きがあります。

 最後に、5個所目の「延命水」を目指して、ヒルクライムです。各自のペースで上ってもらいます。
 hbさんは一番年配ですが、一番先に到達しました。すごい脚力ですね。サプリメントで体をつくり、室内でもZWIFTでローラートレーニングされている賜です。

 「延命水」は、5つの湧き水の中で、最も標高の高いところにあり、一番人気があります。
 「延命水」の名の水は、縁起が良いこともあって、長野県や岐阜県、島根県など全国各地にあります。
 岡崎の「延命水」も長寿の水として市内外から多くの人が汲みに来ているようです。
 名前のとおり、飲めば寿命が延びることまちがいなし!?
 でも、いくら寿命が延びても寝たきりで長く生きるのは辛いですね。できたらピンピンコロリで、余命と健康寿命が一致して死ぬのが理想でしょう。

 くらぽんさんは、2リットルのペットボトル2本に水を詰めています。これで合計5本、10kgの水を背負ってのサイクリングになります。このあともう少し上りがあるので大変です。
 私も持参した500mℓのペットボトル2本に汲みました。

 私達が到着したあとすぐに、岡崎ナンバーのプリウスがやって来ました。ちょうど良いタイミングです。ドライバーの年配の男性に、集合写真のシャッターを押してもらいました。その方は「ここの水はイイですよ」と言われ、大きなポリタンクに湧き水を入れていました。

 さて、峠を越えると、あとは下りです。
 途中、みつわ広場に立ち寄ります。かつて大雨河小学校だったところです。
 この小学校は、1874年(明治7年)、正泉寺に仮教場がおかれたことが元になります。2010年(平成22年)に閉校になるまで130年以上の歴史がありました。「大雨河小学校」という校名自体、名水の場所に相応しいと思います。

 県道をさらに下り、三叉路を右折、くらがり渓谷に向かう途中に、古民家を改装した「Cafe Jiiva(ジーバ)」があります。店先にサイクルラックが設置され、自転車族に優しいカフェです。
 出発前に電話で6人利用しますと伝えておいたので、席が確保されていました。
 定番のランチは750円で、おかず2品と小鉢が付いて値段の割にとてもお得です。ただ、量は少なめで、沢山食べたい人には物足りないかもしれません。

 「どこから走ってきたんですか?」
 マスターの女性に聞かれました。
 「道の駅藤川宿に集合し、ホタル学校や延命水を回ってきたところです」
 延命水には地元ながら行ったことがないとのこと。
 サイクリストがよく利用する店ですから、ボトルに水を補給してくれますが、本日は湧き水を補給済みのため、遠慮させてもらいました。

 正午過ぎ、帰路に着きます。左手に男川を見ながら、やや向かい風を受けながらも、下り基調の道を気持ちよく走ることができました。

 hbさんが、そして青のタイレルさんが途中で分かれました。
 約1時間で道の駅藤川宿に到着。
 皆様、お疲れ様でした。

サイクリングコース
道の駅藤川宿(午前8時30分)→ 旧東海道藤川の松並木 → 国道1号線 → 県道37号線 → 県道377号線 → ふないどの水 → 大岩の水 → 庚申の水 → ホタル学校(旧鳥川小学校) → 産湯の滝 → 延命水 → 県道334号線 → みつわ広場(旧大雨河小学校) → 県道37号線 → 〔昼食〕→ 県道37号線 → 道の駅藤川宿・解散(午後1時10分)
距離:53km、高低差:299m
所要時間:4時間40分

使用自転車:Bianchi AXIS シクロクロス
走行距離:59.7km(累積7439km)
所要時間:3時間40分

参加者
deepportさん、hbさん、くらぽんさん、高浜の石川さん、青のタイレルさん、幹事 計6人
  

Posted by まつぼっくり at 22:53Comments(0)TrackBack(0)サイクリング